我が町のJ
9月末でライセンスがなくなりそうって話でしたが、地元経済界が1億5千万を援助して来季もJでやれそうらしいです。
無理矢理に先延ばししただけやん・・・
個人的には一度リセットすればいいのにって・・・
名ばかりの地域密着やビジョンのない経営方針だったのに、勢いだけでJに上がってしまっての今。
社長が替わって経営を立て直すらしいっすが、今からでも遅くないんで、ジュニアからの育成組織つくったり、もっと地元出身選手をクラブに入れて、岐阜のサッカーに関わる人たちが応援できるクラブ作りをして欲しいっす。
それにはJにしがみつかず、基盤作りからやり直すくらいの英断があってもいいんじゃないかと・・・
とにかく岐阜のサッカー少年達の目標となるJクラブじゃなきゃ。
お金払って見に行くサッカーファンを増やすには、そこが基本だと思います。
我が町のJクラブって自慢できるには、岐阜で有名なサッカー兄ちゃんが所属していたり、自分の子供の同級生や先輩・後輩、我が子と対戦したクラブや少年団の選手がFC岐阜の選手であることが第一じゃないかと。
レッズやグランパスに近づくには、まずはVAMOS・インテ・ジュベン越えでしょ・・・^^;
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